2008年7月17日付 ニューヨーク・タイムズ紙 社説 ”Talking Sense on Iraq”
ニューヨーク・タイムズ紙が社説で、バラック・オバマ米大統領候補(民主党)の対イラク政策、対アフガニスタン・パキスタン政策を強く支持し、ジョン・マケイン米大統領候補(共和党)のそれを強く批判する内容の社説を掲載した。
(出典は⇒http://www.nytimes.com/2008/07/17/opinion/17thu1.html?ref=opinion )
2008年7月17日木曜日
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